ドクターX3期の10話 あらすじ・感想はこちら!

ドクターX3期の10話について、あらすじや感想を紹介していきます(^^)/

ドクターX3期も10話とそろそろ終わってしまいますね・・・残念です・・・

 

ドクターX3期の10話には、なんとジュディオングさんが(笑)

平成生まれの人はこの人がドラマに出演するすごさがわからないことでしょう(^^;

 

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ドクターX3期の10話 あらすじ

次期厚労大臣と目される十勝喜子(ジュディ・オング)の弱点を探し出した天堂総長(北大路欣也)。

十勝が心筋梗塞と肝細胞がんを併発していることを突き止め、それを国立高度医療センターで完治させると約束する。

執刀医を富士川清志郎(古田新太)とし、その助手に大門未知子(米倉涼子)をつけたい天堂であったが、お金や権力・名誉がうごめく手術に
未知子は参加したくないと拒む。

 

手術を成功させるには未知子は不可欠だとわかっている天堂は、毎回の手術代の高額なこと、今回も前払金として既に支払い済みである旨を
話す。

晴天の霹靂だった未知子。

神原晶(岸部一徳)に直接問いただすも、どうにも納得がいかず、不信感をあらわにする。

 

助手につかざるを得なくなった未知子は富士川と手術に臨む。

未知子を利用したい富士川は、オペのほとんどを未知子にやらせ、縫合の段階で交代するが、天堂総長と神原2人の姿を見て動揺し、ミスを犯してしまう。

容体が急変した十勝を、未知子が再手術で救ったことにより、天堂は「日本医療産業機構」創立へと大きく前進したのであった。

 

ドクターX3期の10話 感想

天堂総長、今回もやり手でした!! 未知子たちより1歩も2歩もリードしています。

日本医療産業機構を創立させるためなら何でも利用する…と言っていましたが、未知子だけでなく人の命までも利用するんですね~

恐ろしい人物です(+_+)

 

今回のオペで富士川の第一助手に未知子をつけたがっていた天堂ですが、未知子の腕を信用しているだけでなく、富士川のことを信用できなくなっていたのでしょうね。

案の定、大失態を犯す富士川。素人でもわかる初歩的なミスでした。

しかもそれを看護師長のせいにしてしまいます。

人たらしのベールを脱ぐと、こんな卑劣な人間だったのですね”(-“”-)”

 

さて、晶さんですが、ついに未知子から手術代の行方を聞かれてしまいました。

晶さん、未知子のために壮大な計画をしていると言ってましたが、未知子はそれを信じられず…。

2人の間に亀裂が入ったように見えたのですが、そこは不思議で一瞬の間に元に戻ってしまいました^^

2人の強い信頼関係があってこそなんでしょうね( *´艸`)

 

そして、今回の手術は超大物を救ったということで今までの最高額4400万円の請求書が出されました!!

すんなり了承する天堂。

それもそのはず、十勝から日本医療産業機構創立の約束を取り付けたのですから。

大喜びの晶さんでしたが、人知れず病院内で倒れてします…命にかかわる病気じゃなければいいのですが。

 


 

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