ドクターX5期の2話、感想・あらすじはこちら!

ドクターX5期の2話は2017年10月20日から放送開始!!

5期の1話では、なんと秋のドラマで視聴率1位の20%越えを記録した大人気ドラマなんです(^^)

さすが大門未知子・・・

 

ここではドクターX5期の2話について、感想・あらすじを紹介していきます。

ネタバレになるので注意ですよ~

ドクターX5期の2話では、晶さん演じる岸部一徳さんが元ミュージシャンで、ベース担当だったことがドラマ中に出てきたことが話題になりましたね(笑)

 

ドクターX5期 2話の感想

ドクターX5期の2話、感想はこちら!!

ゆとり世代、なかなかのツワモノ達でしたね^^

私たちの周りでも「先輩との飲み会に参加しない」など昭和世代には考えられない行動があるようですよ(笑)

ドラマの中でも院長回診に参加しない、17時で退社、上司に意見する…今までとは違うカラーの医局が描かれていて笑えますよね( *´艸`)

 

さて、伊東亮治・不二子親子の物語。母一人子一人の家族で生きてきたとのことで、母親が必要以上に息子に手をかけていたようです。

裏口入学から勤務先への金銭賄賂まで。やりすぎですよね(+_+)

そこから息子が母親を避けるようになるわけですが、それでも母親の病気を知り、術式を懸命に調べていたんですね~。

でも知識はあっても実際には手術の自信は無かったようで、その伊東の心を未知子は見抜いてました^^

 

今回も助手だった未知子が手術の途中で執刀医に変わるのですが、その未知子の姿勢に口先だけの自分の程度を気づかされたのでしょうね~

医師を辞めてミュージシャンになるんだそうです(^^♪

 

記者会見で「将来有望の若手外科医誕生」と発表するつもりが、逆に恥をかくことになった蛭間院長。

そのことでさらに未知子を恨むのですが、でも未知子のせいではないのですよね~(;´∀`)

未知子は医師として正当なことをしているだけ。

周りの感化された人たちによって状況が変わってしまうんですよね。

 

内神田会長役の草刈正雄さんも、未知子にすっごくお怒りでした~(笑)

晶さんに対しても高額手術代金の不当請求で訴えるつもりのようですよ。

うーん、困ったことになりそうです。

 

その晶さん役の岸部一徳さん!

タイガース時代にはベース担当だったのですね♪

2話ではそんなお話がちょっと出ますよ~^^

以上!!

 

ドクターX5期 2話のあらすじ

ドクターX5期の2話 あらすじはこちら!!

 

若手医師・伊東亮治(野村周平)の母親不二子(中田喜子)が東帝大学病院に入院した。

進行性の胆のうがん肉腫でかなり危険な状態である。

しかし手術を拒否する不二子に対し息子の伊東は説得しようとしない。親子の間に何かあるようだ。

息子を思うあまり、東帝大学病院で死を迎えたくない不二子。

そんな親心を利用して蛭間院長(西田敏行)は伊東の将来のことで不二子を脅し、手術の同意書にサインをさせる。

世界初の術式で伊東に執刀医としてオペを成功させたいがためである。

手術が始まり、あらかじめ術式を頭に叩き込んでいた伊東は手順通りに進めるも、途中想定外の事態になり動揺する。

交代の判断をした大門未知子(米倉涼子)が高難度の手術を無事成功におさめた。

未知子の患者・手術に対する姿勢を目の当たりにした伊東は、自分の驕りを反省し医師を辞めることを決意するのであった。

 

ドクターX5期 2話のコメントは?

ドクターX5期の2話について、ツイッターでもかなり話題になっていて、コメントも多数寄せられています!!

 

 

ドクターXの動画視聴ができない人はこちら!!

 

 

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