ドクターX3期の3話、感想・あらすじはここ!

ドクターX3期の3話 感想やあらすじについて紹介しています~

 

ドクターX3の3期は米倉涼子さん演じる大門未知子がショートヘアで可愛いと評判ですね!!

ゲストもかなり豪華で、なかなかドラマに出演しない人もドクターX3期に出演されているのでゲストにも注文です!!

 

ドクターX3期の3話は岩下志麻さんがゲスト出演されていたことで話題になりました~

ドクターX3期の3話 あらすじ

国立高度医療センターに日本看護師連合会会長・三原雅恵(岩下志麻)の孫娘が入院した。

病名は重度の子宮頸がんである。

骨盤内蔵全摘出を主張する大門未知子(米倉涼子)に猛反対する三原会長。

執刀医を任された足柄信太郎(高橋和也)も最初は子宮全摘出のつもりであったが、未知子の主張に同意、

三原会長もしぶしぶ頷く。

いざ開腹すると、予想以上に切除が困難であり戸惑う足柄。

動揺する足柄を追いやり執刀する未知子。その正確で迅速な技に天堂総長(北大路欣也)はじめ誰もが感嘆する。

骨盤内蔵全摘が完了し、人口肛門・人口膀胱の造設かと思いきや、未知子は「いたしません」。

通常の生活が送れるようわずかな残存臓器をつなげて肛門・膀胱を作る術式をとった。

それだけではなく、卵巣組織の凍結保存も行い三原会長から感謝されるも、さらに警戒される存在となる…。

 

ドクターX3期の3話 感想

今回の手術も感動しましたね!

患者が25歳の女性ということもあり、未知子は最大限の配慮をしたのです。

卵巣組織の凍結まで!!誰も考えが及ばないことでしたね( *´艸`)

しかし、人口肛門・膀胱を造設しなくてすむのなら、未知子も最初からそう説明すればすんなり手術に入れたのに・・・

と思ったのですが、そこはやはり開腹してみないとわからないので黙っていたのかもしれませんね(;´∀`)

最初は未知子を毛嫌いしていた三原会長も、最後には感謝していましたね。

かわいい孫娘の子供のことまで考慮してくれたのですから(#^.^#)

ですが、かえって天堂総長と三原会長から警戒されてしまう…難しい世の中です(*_*;

 

今回のもうひとつのポイントはコンプライアンス。

札束入りの菓子折りが飛び交ってますね。

でも天堂総長や三原会長はクリーンを装っていましたが、どうなのでしょう。

「クリーンな医者はいない」というセリフがありましたが、現実問題、あるのかないのか…(*_*;

そのコンプライアンスを盾に執刀医だった足柄が辞表を書かされることとなりました。

愛妻家と思いきや、患者の三原会長孫娘に手を出したそうです。

相手のかわいさと会長の孫娘という肩書に目がくらんだのか、今の自身の地位を失ってしまうことに。

 

そして、晶さんからのメロンを受け取れないと断った天堂総長。

これまた、コンプライアンス上でのことでした(#^.^#)

今回の手術代は2千万円。晶さん、銀行振り込みで受け取ってましたよ^^

晶さんが天堂総長に言った「メロン以上の贈り物」って何なに??…と思っていたら「医学会のトップ」のことだそうです。

一体、どこまで上り詰めるのでしょうね~。

 

それにしても、ゲストの岩下志麻さん!お着物姿、とってもお美しかったです♪


 

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