2017年ドクターX5の3話|感想・あらすじはこちら!

2017年10月26日の木曜日、9時から放送された2017年ドクターX5の3話について、感想やあらすじを紹介していきます!

見逃してしまった!

とか、録画できていなかった!

なんて人はぜひ参考にしてみてくださいね。

 

2017年ドクターX5の3話について、感想とあらすじはこちらから↓↓

2017年ドクターX5の3話 感想

今回のお話は、「セカンドオピニオン」でした。

重要性については、人それぞれの考え方があるようでしたね。

 

患者本人にとっては大事なことだと思うのですが、プライドやメンツを大事にする医師は「自分を否定された」と思うようでしたし、
ゆとり世代の今時の若者は「いろいろな病院を回るだけ時間の無駄」と言ってましたね。

無駄が嫌いで合理的なゆとり世代らしいセリフでした(;´∀`)

 

未知子を陥れようと、また今回も蛭間院長が画策していました。

オペの失敗をするよう猪又に促していましたね。

でも未知子には隙がありませんから、その場はなんとか無事にオペが終わるのですが、そこで猪又が驚愕することを未知子に言われます。

がんが転移していたんですね~。猪又は全く気付かなかったようで、未知子だからこそ見つけることが出来たようです。

 

未知子はいつも患者に寄り添ってますものね~。

三鴨園長の声がかすれていることや園児たちとの会話で、気付いた未知子はスゴイ!!

このスゴさに圧倒されながらも猪又、ちょっとは未知子のことを認めたような・・・!?

 

第3話では、陣内孝則さん演じるシルバーヘアの猪又外科副部長のプライベートが明かされました^^

なんと代々東帝大学出身の医者の家系だそう(゚Д゚)ノ  優秀だったんですね~見えませんが(笑)

これ、晶さんが知ってたお話なんです。

晶さんって、病院の内情をよく知っているんです!

内神田会長(草刈正雄)ともいわくつきの知り合いのようでしたし、晶さん、一体何者~!?

 

もう一点楽しめるのは、かわいい幼稚園児役の子供たちが描く似顔絵(^^♪

蛭間院長の似顔絵なんて、笑えますよ~!

未知子も描いてもらったようですが、変な顔の似顔絵と一緒に「あくとくいしゃ」と書かれてました(笑)

ドラマの中ではこの子供たちが描く似顔絵に、みんな癒されるという場面が描かれていました~!

普段は悪ーい人たちもこの時ばかりはいい人になっちゃって、観ているこちらも嬉しくなったものでした( *´艸`)

 

2017年ドクターX5の3話 あらすじ

東帝大学附属幼稚園に園児たちの健康診断に来ていた大門未知子(米倉涼子)。

ちょうどその時、園長の三鴨寿(平田満)が倒れ、居合わせた未知子は東帝大学病院へ入院。

肺腺がんを患っている三鴨園長は、現在猪又孝(陣内孝則)の治療を受けており、抗がん剤でがんを小さくしてから手術をすると言われていた。

 

しかし、半年間化学療法を続けるも腫瘍が全く小さくならないことに不安な三鴨園長は、セカンドオピニオンを受けたいと猪又に申し出る。

その場ではしぶしぶ承諾した猪又だったが、メンツを潰されたと憤り、陰で他の病院に三鴨園長を拒否するよう手を回す。

どの病院でもセカンドオピニオンを受けられなかった三鴨園長は、神原名医紹介所にやってきて未知子にセカンドオピニオンとオペの依頼をする。

 

術前カンファレンスで執刀医は未知子に決まりかけたが、結局プライドの高い猪又が執刀医となることとなった。

肺の腫瘍を取り除きオペを終わろうとする猪又であったが、未知子にまだ腫瘍があることを指摘され、今度は未知子が執刀医となり甲状腺がんのオペが行われる。

猪又が見落としていた、発見するのに困難ながんであったのだ。

幼稚園児たちとの会話がきっかけで、三鴨園長の甲状腺がんを見つけることができた未知子。

しかし、手柄は病院長蛭間重勝(西田敏行)と猪又のものとされ、未知子の活躍を知らない園児たちは、未知子を「あくとくいしゃ(悪徳医者)」

と罵るのであった。

 

2017年ドクターX5の3話 コメント・感想を紹介

2017年ドクターX5の3話について、たくさんコメントやら感想がよせられているのでここで紹介していきますね。

 

2017年ドクターX5の3話につて、感想・あらすじは参考になたでしょうか!?

ドクターX5の動画視聴が無料で出来ちゃう方法を紹介しているので、見逃してしまった!再放送も待てない!今すぐにでも動画視聴したい!って人はこちら↓↓

 

 

2017年ドクターX5の動画視聴をするならここ!!

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です